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<title>寛ぎの舎 游</title>
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<description>奥飛騨温泉郷　新平湯温泉にある全１４室の宿遊び心を持ちながらゆったりとした寛ぎの時間を演出します</description>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 14:38:44 +0900</pubDate>
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<title>８６歳の誕生日　♪</title>
<description>　私事ですが、当館の会長（舎主の祖父）が８６歳の誕生日を迎えました　大正１３年生まれで、毎週ゴルフに行けるくらい元気です　祖母に先だたれましたので、今は私たちと一緒に暮らしております　ゴルフ好きということで、こんなケーキでお祝いをしました　↓　　＊こちらのケーキ、ご宿泊のお客さまも前もってご注文いただければご用意できます　＊ちなみに、芝生は抹茶です　永く生きていてくれる、存在してくれていることに感謝しております　ひ孫から絵と歌のプレゼントをもらい喜んでおります　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 11:32:51 +0900</pubDate>

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<title>つばめの子育て♪</title>
<description>　つばめが巣をつくり、一生懸命子育てをする時期　心あたたまります　　雨の多い日が続きますが、雨にも負けずツバメは子育てに奮闘　見習わなければと思います</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 07:07:00 +0900</pubDate>

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<title>酒袋がいっぱい　♪</title>
<description>　娯楽室には、手作りの酒袋（さかぶくろ）がいっぱいあります　　酒袋は、「もろみ」を入れてお酒を絞るのに用いた袋で、木綿の大糸を荒めに織った袋を夏場に柿渋で染めて使用したものです　現在は、自動圧搾機が普及し酒袋を用いてお酒を絞る酒蔵は少なくなっているので、とっても稀少なものとなっています　柿渋とお酒のアルコールが反応して、酒袋独特の色合いが皮のようにみえるのが特徴です　　玄関の暖簾もすべて酒袋でつくられています　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 09:09:00 +0900</pubDate>

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<title>漫画本５０００冊　♪</title>
<description>　娯楽室には漫画本が５０００冊以上ございます　多くのお客様に喜んでいただいております　　蔵書リストが近日中に完成しますのでお楽しみに～　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 07:07:00 +0900</pubDate>

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<title>舎主の大親友のお店　♪</title>
<description>　舎主の大親友が宮崎の都城で、創作料理　ごちを最近オープンしました　帰省をかねて寄ってきました！！　料理は美味しいですし、店主もとっても良いので、宮崎の方是非よろしくお願いいたします　　　　なぜ、飛騨高山出身の親友が都城でお店をオープンしたかと申しますと、答えは簡単、奥様が都城出身なのです　　　外観はこんな感じ↓　　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Thu, 20 May 2010 08:08:00 +0900</pubDate>

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<title>若女将の帰省　♪</title>
<description>　当館の若女将（ただいま子育て中）は、兵庫県加古川市出身なのですが、両親が鹿児島なので、祖父母は、鹿児島の佐多岬におります　祖父の具合が悪いということで、お見舞いに行ってまいりました　つい最近まで入院していたのですが、思いのほか元気だっだので安心しました　　　たくさん軽石のとれる海岸なので、いっぱい拾いました　脱衣所において、お客様にプレゼントしたいと思いますお楽しみに！！　海の向こうに開聞岳が見えます　佐多岬は、本土最南端に位置します！！海がきれいで、黒潮の関係でお魚も豊富　　　干潮と満潮の激しさにびっくり</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 17:22:52 +0900</pubDate>

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<title>独活（ウド）の新芽　♪</title>
<description>　独活がついに新芽を出しました　　　めっちゃかわいいですね　当館の看板の下の芝桜より　裏の道の芝桜の方がきれいでした　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 09:09:00 +0900</pubDate>

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<title>どうぞお寛ぎください　♪</title>
<description>　当館の不思議な場所と言いますか寛ぎ場所（娯楽室）を紹介します　売店兼喫茶兼読書室という娯楽室は、なんだか落ち着くスペースです　お客様とのお話も盛り上がります　　売店には、酒袋をつかった手作りの商品や小物がいっぱい　♪　　漫画本も５０００冊ございます♪お部屋のお貸出しもしております　　とても小さなスペースですが、何だか寛げる場所が娯楽室です　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Mon, 03 May 2010 13:46:47 +0900</pubDate>

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<title>凧揚げ　♪</title>
<description>　今日は、とても天気が良かったので、凧揚げしてみました　　連だこです！！最後は予想通りこんがらがっちゃいました　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 01:10:46 +0900</pubDate>

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<title>女将と調理長誕生日おめでとう　♪</title>
<description>　今日は、女将の６１歳の誕生日　　調理長は、ちょっと前にお誕生日でしたが一緒にお祝いしました　　身体に気をつけていただき、元気にこれからもお客様をお迎えしてもらいたいです</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 00:00:00 +0900</pubDate>

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<title>祖父とおじとの会話　♪</title>
<description>　私の祖父は、大正１３年生まれの８５歳、毎週ゴルフに行くほど元気です　おじは、亡き祖母の妹の旦那さまで８２歳、車を運転するほどこちらもお元気です　昨日、久しぶりに話をする機会があり、約２時間以上いろんな昔話を聴きました　話は、昔の高山の話から戦争の話まで多岐にわたりましたが、やはり戦争の話が印象的でした　祖父は、飛行機の機関銃工場で働き、おじは予科練に行き、終戦が伸びていたら戦場に行っていたそうです。　終戦を迎え、帰郷したおじは、少しの間荒れたそうです。（気持ちの持っていき方に苦しんだそうです。）　二人して話すのは、戦争に行くことが正義だということしか、当時の教育は教えていないので、他に考えることができなかったし、世の風潮が全てそうなので従うしかなかったというものでした。　今の私たちからは考えられないのですが、当時の情報は、全て国からのトップダウンで、今のようにいろんな情報を入手することができませんでした。情報を一部の人間が握るということは恐ろしいことです。　戦後６４年目を迎え、戦争を実体験している方もほとんどいっらしゃらなくなっています。　私の父は終戦後に産まれましたので、もちろん戦争を知りません。　まだ、祖父もおじも元気なので、今のうちにもっといろんな話を聴いておきたいと思います。　戦争は勝ったほうも負けたほうも遺恨を残しますし、絶対にあってはならないことですが、だからこそ、その経験をもっとよく知って、私たちの子どもにも伝えていきたいと思いました。　　私は、平和産業と言われる観光業に身を置いております。　戦争がなく平和な世の中だからこそ、観光業も成り立ちますし、多くのお客様にお越しいただけます。　１００年に一度の不況と言われ、確かに大変な時代ですが、明日全く食べるものがないということは今のところありません。　少しでも多くのお客様と幸せを共有していきたい思います　　　　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 20:15:34 +0900</pubDate>

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<title>お雛様　♪</title>
<description>　本日は、自宅のお雛様を紹介します　　　約１００年前のものです　子供のころは、人形が怖くてあまり近づきませんでした　　　祖父の兄弟やご先祖様が遊んだ人形も大切にしておりますが、私にはこの人形たちが子供のころ一番怖かったです</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 09:38:33 +0900</pubDate>

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<title>調理長渾身のお正月料理　♪</title>
<description>　　いつも渾身の料理を提供してくれているのですが、　本日はお正月ということもあり、いつにもまして力が入っております　　蟹身とすり身の入った菊蕪蒸しです↑　かなりシンプルですが、蕪に菊の模様をつけるのに、大晦日も深夜まで仕込みをしてくれていました　多くのお客様に当館のお料理を召し上がっていただきたいです　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 19:57:04 +0900</pubDate>

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<title>お子様について</title>
<description>　当館には、生後三ヶ月のお子様から小学校低学年までの多くのお子様がご宿泊いただいております　ご予約のお電話の際に、『子どもは大丈夫でしょうか？』と質問されることが多々あります。　小さなお子様を持つ親御様が旅行や宿泊に関して誰しももたれるのは、『旅行に行きたいけど、他の方の迷惑にならないかしら』といった思いであると思います。　当館では、小さなお子様連れのお客様には、お座敷にてお食事を召し上がっていただいております。　個室でお取りすることは、なかなか難しいのですが、お子様連れのお客様同士で仲良くなられる場合もございます。　子育ては、本当に大変で、ストレスも溜まられると思います。せっかく旅行に行って余計ストレスが溜まったのでは意味がありませんので、ご両親がリラックスしていただけるように勤めております。　子どもの幸せを考えた時に、一番大切なことは、やはりお父さん、お母さんが笑顔でいられることだと思います　両親が笑顔で、寛いだ状態であれば、必ず子どもも笑顔になります。　ご両親が寛いで笑顔でお過ごしいただけるように、いつも従業員一同考えております。　子どもを最優先に考えがちですが、親が幸せでなければ、子どもは幸せではないような気がします。　子どもの笑顔の為にも、是非温泉とお料理でゆっくりとお寛ぎいただきたいと思います。　　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 11:34:14 +0900</pubDate>

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<title>金魚すくい♪</title>
<description>　昨日、今日と日本三大美祭の秋の高山祭が開催されました　大型台風も過ぎ去り、少し肌寒かったですが天気にも恵まれ、多くの観光客で賑わいました　高山祭りと言えば、絢爛豪華な屋台が有名ですが、子どもたちの関心は、出店（私たちは昔からヤシと呼んでいますが）です　私も小さい頃は、小銭を握り締めて、ベビーカステラ片手にスマートボールに熱中しておりました　私の子どもたちは、金魚すくいに夢中でした↓　　金魚すくいも性格がでるもので、慎重派、やっつけ派と様々です。甥っこは、約３０分粘っておりました　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 17:32:09 +0900</pubDate>

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<title>屋台片づけ！</title>
<description>　春の高山祭が終わりましたので、屋台組の皆様全員で屋台片づけをしました　　まず、簾や装飾をはずしていきます↓　　はずした装飾品などは、丁寧に箱につめて、屋台蔵の倉庫に片づけます↓　　　ほこりがつかないように屋台を布で覆います↓　　最後に屋台全体を布で覆い、また来年のお祭りまで、静かに休んでいただきます　　今年も本当にお疲れ様でした　また、来年お会いしましょう</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 17:47:11 +0900</pubDate>

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<title>ＳＡの猫・ねこ・ネコ！！</title>
<description>　　先日、岐阜に向かう途中の瓢ヶ岳（ふくべがだけ）ＳＡにて小休止したときに同じ種類のネコが５匹もいて、ビックリ　　全く人を怖がらなくて、にゃーと言って擦り寄ってきます　生きるすべを良く知っていますね！！　ただ、このＳＡは、トイレがあるぐらいで、何も売っていないんです。　それにしては、あまり痩せていないこの猫たちは近くの飼い猫？　　本当に可愛いいので、また寄って見ようと思います</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 14:30:02 +0900</pubDate>

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<title>出雲大社！！</title>
<description>　今年は、１００年に一度の不景気と言われていますが、当館はそんな中１０周年を迎えます　当館にお越しいただくお客様から私たち従業員は、良い気をいただき元気になっておりますが、当館でお過ごしたいただくことでお客様がますます元気になってお帰りいただき、当館から全国に元気の気を発信できたらと思います　気持ち次第で人はどういうふうにでも変われると信じています！！　そんなことを考えておりましたら、今まで一度も行った事がないのですが、何故だか無性に、出雲大社　に行きたくなり、とてもとても遠かったのですが、車で行ってきました　　↑神楽殿（しめ縄に小銭が刺さると良いということで、投げてきました。）　　出雲大社は、遷宮中で平成２５年の完成を目指し、現在仮本殿となっていました　　出雲大社のお参りの仕方は、二礼四拍手一礼なのですね。　　パンパンパンパンと四回拍手をします！　　一度も訪れたことがないのに、来たことがあるような気（デジャブ）がしました　　　↓地元でパワースポットと呼ばれるスサノオ神社　　　　今年も従業員一同元気もりもりで皆様をお迎えいたします　　奥飛騨は、今雪景色です！！皆様のお越しを従業員一同心よりお待ち申し上げております</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 15:51:33 +0900</pubDate>

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<title>秘密基地！！</title>
<description>　基地つくったで見て！と娘が言うので、自宅の庭に行ってみると、　　息子が基地で寝ていました　そういえば、子どもの頃、自分も秘密基地をよくつくったなぁ　自分にとっての特別な場所が秘密基地でした！　近所の竹やぶに勝手につくったので、とても迷惑をかけたのを覚えています　子どもの創造力は、本当に凄いので、大人の価値観に縛ることのないようにしていきたいと思いました　本当に子どもは（というかうちの子は）どこででも寝るんですね</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 11:42:52 +0900</pubDate>

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<title>鎮守の森！！</title>
<description>　秋に入り、高山のいたるところで、お祭が行われております　飛騨高山では、華やかな高山祭が有名ですが、各村や町で地元の人たちが大事にしているお祭があります。　鎮守の森にある小さな御社を、その地域の人たちがとても大切に護っています。　一年に一度、老人から子どもまでが一緒に一つのことをできる場がお祭かもしれません。　お祭は、幅広い年齢層がいないと成り立ちません。お年寄りから伝統や文化を受け継ぎ、また次の世代が継承していく！！　本当に素晴らしい文化・伝統だと思います。　当館にも多くのお客様がご来館いただきます。上は９０歳以上、下は０歳の赤ちゃんまで・・・・・。　幅広い年齢層の方にお越しいただけていることを本当に嬉しく思います　　ありがとうございます。　　私事ですが、我が家は、８４歳の私の祖父と４歳になる私の息子と一緒に暮らしております。　（四世代家族？）　その差、８０歳ですが、ちゃんと会話をして、お互いが何かしら学んでいるようです。　そういう光景を見ていると、なんだか幸せだなぁと感じますし、有り難いことだなぁとも感じます。　どうしても同年代で固まりがちですが、幅広い年齢層があるのが社会であり、　社会の基本が家庭ですので、出来うるなら家族の中にも幅広い年齢層があったほうが　良いのかなぁと思う今日この頃です　　</description>
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<category>こぼれ話</category>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 11:45:23 +0900</pubDate>

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